2020年1月のプロトリFX実践結果

2020年1月のトレード結果は次の通りです。

2020/1のトレード成績

今月のトレード成績は以下の結果になりました。

勝敗:42戦13勝29敗

勝率:30.9%

獲得:+216pips

損失:-208pips

損益:+8pips

今月の利益:+8,000円

PF:1.04

2020/1の特典トレード成績

こちらは当サイトからプロトリFXを購入していただいた方への特典のトレード手法を実践した場合のトレード結果です。
勝敗:3戦3勝0敗

勝率:100.0%

獲得:+23pips

損失:0pips

損益:+23pips

今月の利益:+23,000円

PF:∞

PF(プロフィットファクター)とは

トレードの利益と損失の割合を数値化したものです。
計算式は「総利益÷総損失」となります。

従って、PFが1を超えると利益が出ているトレード手法、1未満だと損失を出しているトレード手法となります。
半年や一年というスパンでトレード手法を見た場合に、PFが1未満であればトレード手法そのものを見直す判断基準のひとつとなります。

一般的にPFが2を超えるとかなり優秀なトレード手法だと判断されます。

今月の所感

ここ数年、暴落からの反発でスタートという感じで年明けする1月ですが今年も同じような傾向で新年早々にアメリカが戦争をするのではないかというNEWSが飛び込んできたりでリスクオフ状態となり、各金融市場から資金が抜かれる等のアクシデントがありましたが、報復などもなく現在はリスクオフポジションの買戻しが進んで値を戻してきている状況です。

世界中のいろいろな人間の思考が飛び交う中で上げ下げを繰り返すのが相場ですが、今回は戦争を臭わせる状況であったのでなかなかやりづらかったと思いますが、こうした相場環境の中、プロトリFXではなんとかプラス収支を保てていました。

当サイトからプロトリFXを購入していただいた方への特典トレード手法ではなかなかトレードチャンスがありませんでしたが、それでも堅実にプラス収支を積み上げていますし、特典トレード手法に限らずプロトリFXは他の通貨ペアでも十分に通用する手法ですのでFXで思うように利益を上げられていないという方はプロトリFXの使用を検討してみて下さい。

プロトリFXレビュー記事及び当企画の運用ルールは以下をご覧下さい。
プロフェッショナルトリガーFX(プロトリFX)は勝てない プロトリFXで資産運用

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